僕が今年一線を超えた二つの変態出来事。

はあ。

嬉しいのか、悲しいのか。

僕は今年、一線を二つも超えてしまった。

一つは、お風呂。

お風呂っていうか、大浴場。

公共の場のお風呂。

僕はこの2〜3年大浴場に行くことはなかった。

なぜなら、この2〜3年で僕はちん◯んの毛を剃ってしまったからだ。

いわゆるパイパン。

パイパンって一度してしまうと慣れてしまい、部屋に陰毛が落ちなくなるので便利なのだ。

でもその分、公共の場でのお風呂を控えていた。

小さい子に見られて恥ずかしいし、同世代の人に見られるのも恥ずかしい。(あれ?おじさんに見られてもなんとも思わない。キャッ。)

今回の旅で、どうしても大浴場に行きたくなり、人がいない時間を狙って行ってみた。

早朝5時。

僕だけかな?

って思ったけど、そんなわけなかった。

60〜70代のおじさんが3人も。

あっ。

この人たちだったらいいや。

一応、アソコはタオルで隠し、見事に入浴することができた。

計、何回お風呂に入っただろう?

4回。

混雑する時間は避けていたものの、4回も僕はパイパンであるにも関わらず、入浴することができた。

若い人に見られていたような気がするけど、なんかどうでも良くなった。

やばい。

変態として一回り成長している。

ホント良いことなのか、悪いことなのか。

もう一つの変態の一線越えは、Pornhub。

以前は、オシッコを漏らすような動画を恥ずかしくて撮れなかったのに、いつの間にか平然と…。

このままでは僕は一体どこまでアブノーマルになってしまうんだろう。

電マプレイもお手の物になってきたし、ああ。

日常に戻れなくなったらどうしよ。


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