ゲームするための時間の抽出。

今のスケジュールでよく半年前、「ブレイブリーデフォルトII」をクリアし、裏ボスまで倒せたなって思う。

プレイ時間は50時間ほど。

これくらいで越せるゲームがちょうどいい。

ドラクエ11をしたときは、100時間くらいかかった気がする。

ドラクエ11をしているときも、なかなか時間が取れなくて、知り合いと2〜3人くらいとやっていたけど、みんなは先にクリアしてしまっていた。

ドラクエ11のブームが去ってから、僕はようやくクリアができた。

11月の真・女神転生Ⅴ、時間の抽出は考えた。

とりあえず、今、時間があるときに書いている「The Enegry World」を長期休載にする。

あの話作っているのは楽しいんだけど、それなりに時間も使ってるみたい。

ゲームみたいな話だから、物語を作るってゲームしていることと大差ないんだろうな。

僕は漫画は読むけど、小説は読まない。

漫画とゲームとアニメ。

この三つが戦いの話を作るときの参考になる。

ゲームが割と参考になる。

僕が好きなのは、RPG。

物語が感情移入できないと、やっぱり面白さは欠けてしまう。

戦いの中で、敵、味方、技、戦い方など様々な考え、感じることがいい。

ゲームを作っている人が、どんな気持ちでこの話を作っているのかを考えるのが楽しい。

子ども向きで大丈夫なの?

けっこう残酷な描写が多いけどって思うことも多い。

でもよくよく考えていたら、昔のゲームとかも残酷な表現や描写はあった。

僕が来月やる真・女神転生も小さい頃から兄のやっているところを見ていたが、ホラーゲームに匹敵した。

細かい内容は覚えてなかったが、YouTubeとかでストーリーをおさらいしてみると、殺人事件があったり、肉親が無惨に殺されたり、東京が壊滅したり、相当残酷。

僕は残酷なことや残虐シーンを子どもに見せないようにとは思わない派で、見せろとは言わないけど、災害とかで人間の死を目の当たりにする機会があるかもしれないから、ある程度耐性は必要だと思っている。

あらら、また話が脱線してしまった。

真・女神転生のゲームはいつも東京を滅亡させたがるから、今回も楽しみである。

どんな残酷な結末も受け入れてみせる。

僕はそう覚悟を決めた。

わ。

バカみたいな表現を使ってしまった。


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