Twitterが嫌になる理由を考えてみる。

最近、僕は気になっていることがある。

ほぼ毎日Twitterでツイートしていた人が、何もツイートしなくなったことだ。

Twitterのアカウントが消えたわけではない。

Twitterを見るのをやめたのかな。

Twitterの活動をしてなさそう。

僕はよくコメントをしていたので、なんでだろう?の気持ちでいっぱいだった。

僕がTwitterを始めたばかりの頃もこんなことがあった。

Twitterを始めた当初、右も左もわからない。

そんな中、優しく声をかけてくれた優しい年上の方。

コメントのやり取りはたくさんしたし、DMでのやりとりもした。

近いうち甘いもの食べようねと約束もした。

僕のこと、「リョウタくんリョウタくん」と仲良くしてくれた。

その人も突然、Twitterで何もツイートしなくなった。

僕と連絡を取ることも無くなった。

何か事件にでも巻き込まれたのかな?って思った。

みんな裏アカでやっていると思うから、義務感とかは重いと思う。

仕事でもないのに、仕事のように人間関係を気にして気を使うのはしんどい。

でも、見えない関係だけど、接していたから僕は気になってしまう。

突然、ツイートしなくなった理由はなんだろう?

じゃあ理由を考えてみようと思う。

① 人間関係に疲れた。

みんなにいいねいいねしまくって疲れる。

コメントでおはようおはよう言いまくって疲れる。

毎日、かわりばえがない内容。(ってそれ僕のブログじゃん。)

虚しくなった。

② 好きな人から嫉妬されたから。

好きな人、または恋人から辞めるように言われた。

「こいつの下着姿に何いいねしてんの?興味あんの?俺がいんのに?なに人のち◯このいいねしてんの?そんなんやったら別れる!!Twitterやめろ!!そうじゃなきゃ別れる!!」

こんな感じ?

僕だったらあり得そう。

③ 今、世界中に猛威をふるってるやつにかかった。

今、流行りのアレにかかった。

想像以上に大変な状態で、Twitterしている場合ではない。

そのことをTwitterでツイートしてしまえば、大炎上してしまう可能性が高い。

過去のツイートを見られ、ここで遊んでいたからかかったなどと。

まあこんな感じ?

僕がTwitterをやめるとき。

やっぱブログが書けなくなったときかな?

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