「Daddy Killer」や「The Energy World」は「ストーリーもの」とする。

僕が書いている「Daddy Killer」や「The Energy World」は、小説ではない。

小説ってすごくかっこいい響きだからである。

頭が悪い僕が、思ったことをダラダラ書くものを「ストーリーもの」とすることにする。

意味は小説と同じかもしれない。

でも、いいのだ。

僕は小説というなんか国語力がありそうなことはできない。

「ストーリーもの」をなんとなく作ることが好きなのだ。

とか言ってるくせに、全然「Daddy Killer」も「The Energy World」も更新してないじゃん。

やる気あるの?

って思われても仕方がない。

ごめんなさい。

とりあえず時間に少し余裕ができてきたら、「The Energy World」のキリがいいところまでやろうと思っている。

第一部まではそっちに集中しようと思う。

それが終わったら、「Daddy Killer」を新しく編集する。

そんな感じ。

他の「ストーリーもの」の候補は、犯罪者系かな?

詐欺とか。

そういうものやってみたいかな?

ちょっと僕は黒いものが好きみたい。

犯罪者系とか詐欺系とかって、調査がこわい。

そういう情報収集しながら、危ない人たちと関わってしまったら人生がやばい。

なかなかリスキーな作品になりそう。

一番書いていて、楽しいのは「The Energy World」。

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