圧倒的放出。その①。

僕は夏になると、体調が変化する。

暑いからなのか。

水分不足なのか。

出なくなる日がある。

えっ。

今、出て欲しいのにっ。

って思うことが度々ある。

どちらかというと、仕事が終わって家に帰ってきてから出るのが一番好ましい。

今日の一日の汚いものたちありがとうって。

それなのに、出ない。

うー。

たまる。

どんどんたまる。

冬はこんなことにならないのに。

夏が多いな。

そういや、インドに行った時もそうだった。

インド暑いから出なかったんだ。

それが、仕事の途中に、なんで?

あっ。

きたきたきた。

あっ。

ダメ。

もうちょっと仕事、キリのいいとこまでやらせてよ。

あん。

ダメ。

出るデルでルゥー。

ドブシュー。

ブリブリブリ。

大きい。

大量だ。

僕がこんなこれを出したことがバレたら、どうしよう。

おそらく生きていけない。

「クスクス。鈴木さんのアレみた〜?すっごく大きくて大量なの〜。ウフフ。」

でも、なんて快感。

あん。

放出するっていうことは、人間にとって最大の快感なのだ。

どんどん放出しなきゃ。

下もエロも。

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