ストーカー対策を考えることにした。(猟奇的内容。閲覧注意。)

はあ。

Twitterの僕の推し。

どこにいっちゃったの?

全然更新しないし、僕のLINEも無視だし、Twitterに戻ってこないのかな?

Twitterで辛いこともあるのだろうけど、戻ってきてよ。

戻れない理由。

まさか、戻れないほどやばい状態?

熱狂的フォロワーによるストーカー?

そうだ。

それに違いない。

僕の推しはストーカー被害にあっている。

Twitterで容姿をアップさせると、そういうことになるのかな?

ストーカー。

許せない!!

僕の推しを!!

どうやったらストーカーやめてくれるんだろう?

じゃあ、まずストーカーする人の気持ちを考えよう。

好きになり過ぎて、どうしようもない。

この気持ちどうしたらいい?

もうダメ。

平常心でいられない!!

好き過ぎるから、DMを一日100件送ろう。

あっ。

100件中1回返信があった。

なんて返信なんだろう?

あ〜たまらない。

内容は。

「いい加減にしてください。本当に迷惑しています。これ以上つきまとうんでしたら、警察に連絡します。」

殺す。

絶対殺す!!

警察に捕まっても殺す!!

殺す殺す殺す殺す殺す…。

うわ。

こわい。

こんな展開になるのかな〜?

僕の推しはこんなひどい暴言を受けたのかもしれない。

実際、警察に言ったってなかなか難しいところがあるよね。

困った。

さあどうする?

僕は思うんだ。

このストーカーさんは愛から憎しみに変化した。

だから、愛という感情を無くさせればいいかもって思ったんだ。

どういうことって?

じゃあリョウタバージョンはじめるよ。

「リョウタくん。好き。殺したいほどリョウタくんが好き。今、何してるのかな?リョウタくん。リョウタくん。返信して。早くしないと殺しちゃう。」

「わあ。大変です。そんなに僕のこと好きなんですね。僕は嬉しいです。でもごめんなさい。僕は普通に人を愛することができないんです。ちょっと歪んだ感情があります。もうあなただけに告白します。だって、こんなに僕のことを愛してくれているんですもん。あなただけです。あなたが特別です。僕は僕の奴隷だけを愛せるんです。僕の奴隷になっていただけるんでしたら、一緒に住みましょう。ですけど、服一枚も着ることを許しません。全て包み隠さず、僕に捧げること。これは絶対条件です。性器の観察は常に行います。それであなたの感情をコントロールします。大きくなっていようが、小さくなっていようが、性器で遊ぶのは主人である僕の仕事です。自分が気持ちよくなりたいからって、僕に性的なことを強要すると罰を与えます。一週間トイレを使用することを禁じます。ウンコを漏らすときは、主人である僕に必ず言うこと。大の大人が、ウンコを漏らす瞬間を動画で収めます。奴隷の観察日記もつけさせていただきます。もちろん、金銭面全て管理させていただきます。奴隷にお金は必要ありません。必要な物は全てこちらで準備します。奴隷に必要なのは、最低限の食料のみ。衣類はいりません。どうしても辛くなったら、言ってください。奴隷から一般の生活に戻るのは困難です。あなたのさいごは僕が責任をもって面倒みますので。僕のことを愛しているんでしたら、そのくらい平気でしょう。」

ストーカーさんには逆にサイコパスに接したら、熱も冷めるんじゃないかなって思う。

ストーカーが、

「こいつキモっ!!やべーやつじゃん!!」

って思うことができたら、いけそうなんだど。

あっ。

まだ誰にも試してないから、僕のやり方はあんまりしない方がいいかも。

って、僕、完全に異常者だ。


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