僕がおじさんにモテない理由その11

僕はおじさんにモテない。

それはこれまで何度も話してきた。

今日は絶望的なくらいやばい。

だって、第三者の方に言われたのだから。

そう。

今日の話は、先日のTwitterで仲良くしている方の話。

電話で盛り上がった話。

または僕の真実に触れる話。

僕はゲイ。

ゲイってだけでマイノリティー。

そして、僕は年上のおじさん好き。

年上好きのゲイの方は多いと思う。

僕と一緒に甘えたいって願望は、ゲイじゃなくてもあるもんね。

僕はエッ◯はウケよりだ。

おしりにアレを入れたいとはあんまり思わない。

入れて欲しいとも思わないけど。

◯ッチの時は、年上の方にリードされたい。

それなのに、僕は愛してしまった人が苦しむのが楽しいみたい。

先日も高校生の時に付き合った「佐藤」の話をした。

「佐藤」の悪口を周りに言いまくり、佐藤が苦しむのを僕は楽しんでいた。

僕は井戸沢さんという30歳以上年が離れたおじさんとも付き合っていた。

井戸沢さんを困らせることがホントに好きだった。

ワガママなだけではない。

理不尽なこと。

どうにもならないこと。

傷つかせること。

井戸沢さんが困っているのが、一番の快楽だった。

これって、もしかして…。

これも先日のブログの内容、奴隷とご主人様の話に通じる部分がある。

僕は愛してしまった人を奴隷のように扱いたい願望があったのか。

年上のドMにそそられるのではない。

普通の人、または社会的に地位がある人を堕ちさせるのを楽しんでいる?

だから、僕は奴隷とご主人様のツイートを興味深くみて、興奮していたのか?

僕は恐ろしい。

それを指摘してくれたのが、Twitterで仲良くしてくれている年上の方。

「リョウタくんが付き合うのは難しいかもね。エッ◯はウケだけど、精神的にSだよね。年下の子に精神的にSで攻められて喜ぶおじさんは少ないよね。ドMの人だったら喜ぶだろうけど。リョウタくんはイヤでしょ?」

「はい。イヤです。とあるドライバーさんを調教したいです。」

「ほら〜。やっぱ山本さんのこと好きなんだね〜。」

そうみたい。

心からとあるドライバーの山本を苦しめたくて仕方がない。

ああダメダメ。

我慢我慢。

今回の僕がおじさんにモテない理由その11は、絶望的。

僕の性癖はやばい。


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